でも余裕ですよ。


by tsuyogari51

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惜。

夜10時過ぎ。
神さんから、めずらしく
缶コーヒーのお誘いの電話。

しかし、行けなくて断ってしまいました。
せっかくの機会だったのにすいません。



突然どうしたんですか?
もしかして
また、奥さんの
ご機嫌斜めだったとか?(^^)/
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by tsuyogari51 | 2006-07-14 12:55

0709。

ナイターの試合でも、
汗でアンダーシャツがしっとり。
蒸し暑くなってきました。
夏が近いですね★
c0029869_21502072.jpg

13点差の勝利。
点差あったせいか
試合後半は、すこしだらけ気味かな。
こういう試合は5回で
スパッとコールド勝ちしないとだめですねー

この日は
総監督加藤ピン先生が3安打
監督きよさんも3安打と
上の世代の働きが目立ちました。
NAKATAは29歳で引退ですが
この方たちは
あと10年いけそうでしょうか?

きよさんはこの日2打席連続本塁打と大当たり。
シーズン中盤を迎え
チーム内の本塁打王争いを見てみると
今日の結果により
だいちゃんときよさんが
3本で肩をならべました。

ひろきさんも本塁打を打ってるし
熾烈になってきましたね。

また首位打者争いのほうは
平野と神さんが一歩リード。
ただ、ひそかに稲垣が
いい位置につけてます。
打数が少なく
上がり方が大きいため
ひょっとすると・・・?

個人成績も気にしつつ、
これから残りシーズン
取りこぼしのないようにがんばっていきましょう。

c0029869_22114781.jpg


時節は7/23。

51は行けないですが
さくっと勝ってきてください。
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by tsuyogari51 | 2006-07-09 21:51 | met's

0618。

c0029869_2148920.jpg
c0029869_21482158.jpg


(この日は試合に行けなかった為試合結果のみ掲載します)
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by tsuyogari51 | 2006-07-09 21:48 | met's

Denny'sにて。

偶然にも
メリメロ亭の
シモンママさんに会いました。

声を掛けてもらうのは
ありがたいんですが
いつも酒に飲まれた姿ばかり
見られてるので
シラフの状態で会うと
なぜか緊張感。f^_^;
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by tsuyogari51 | 2006-07-08 14:33

77HOSHINO。

七夕伝説を
改めて調べてみました。



「夜空に輝く天の川のほとりに、
天帝の娘で織女と呼ばれるそれは美しい天女が住んで居ました。
織女は、天を支配している父天帝の言いつけをよく守り、
毎日機織りに精を出していました。
織女の織る布はそれはみごとで、五色に光り輝き、
季節の移り変わりと共に色どりを変える不思議な錦です。
天帝は娘の働きぶりに感心していましたが、年頃の娘なのに
お化粧一つせず、恋をする暇もない娘を不憫に思い、
天の川の西に住んでいる働き者の牽牛(彦星)という
牛飼いの青年と結婚させることにしました。
こうして織女と牽牛の二人は、新しい生活を始めました。

しかし、結婚してからの織女は牽牛との暮しに夢中で毎日はしゃぎまわってばかり。
機織りをすっかり止めてしまったのです。
天帝も始めはこんな二人の様子を新婚だからと大目にみていましたが、
いつまでもそんな有様が続くと眉をひそめざるを得ません。
天帝はすっかり腹を立ててしまい、2人の所へ出向くと、
「織女よ、はたを織ることが天職であることを忘れてしまったのか。
心得違いをいつまでも放っておく訳にはいかない。
再び天の川の岸辺に戻って機織りに精を出しなさい」更に付け加えて...
「心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、
7月7日の夜に牽牛と会うことを許してやろう」と申し渡しました。

織女は牽牛と離れて暮すのがとても辛く涙にくれるばかりでしたが、父天帝に背く事もできず、
牽牛に別れを告げると、うな垂れて天の川の東に帰って行きました。

それ以来、自分の行いを反省した織女は年に1度の牽牛との再会を励みに、
以前のように機織りに精を出すようになりました。
牽牛も勿論思いは同じ、働いて働いて...7月7日を待ちました。
こうして、牽牛と織女は互いの仕事に励みながら、指折り数えて7月7日の夜を ...

ところが、2人が待ち焦がれた7月7日に雨が降ると、
天の川の水かさが増して、織女は向こう岸に渡ることができなくなります。
川下に上弦の月がかかっていても、つれない月の舟人は織女を渡してはくれません。
2人は天の川の東と西の岸辺にたたずみ、
お互いに切ない思いを交しながら川面を眺めて涙を流すのでした。

7月7日に雨が降れば...
そんな2人を見かね何処からともなくかささぎの群が飛んできて、
天の川で翼と翼を広げて橋となり、
織女を牽牛のもとへ渡す手助けをしてくれるのだそうです。」


・・・へぇー。
知らんかった。
なかなか素敵なおはなし。


織姫はかささぎを踏み潰して渡る?
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by tsuyogari51 | 2006-07-07 12:47

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